童話から学ぶことは多い

先日の4月2日は童話作家のアンデルセン誕生日の日であったそうです。
小さい頃に家族に読んでもらうとか、幼稚園では先生に読んでもらうとか、学生の時の教材だったとか私達の童話に接する機会は結構多いですよね。

大人になってから触れる機会は少ないですが最近では映画や海外ドラマで童話を題材にした現代版リメイクとして見られるようになりました。
しかも物語のその後が描かれることが多く、その内容は大変に面白いと思いました。
ワンスアポンアタイムやイントゥザウッズなどの作品はその典型だと思います。

まだ見られていないので見たくて仕方がないです。
この観たいという気持ちは自分と重ねたり、人の物語から何かを学んだり、知りたい見たいという欲求からきているのかもしれませんね。